こんにちは★
穏やかな一日に
なりますように🌿

刑事モース
(シーズン2)
腐った林檎
(前半)
お届け致します♪♪

トミーという少年が
行方不明に。
モースが一度警察署に
保護したのに、また
いなくなってしまう。
父親が暴力を
振るうらしい。

ファーンレー刑務所から
ジョージ・アルドリッジ
という囚人が脱走。
警察では
デムズバレー計画
という「警察の統合」
が、もくろまれていた。
ブライト警視正は
この機会に、希望退職を
募るという。

50代の男性の
遺体が発見された。
列車に轢かれたようだ。
道路脇で見つかったが、
死亡してから1日
以上経っている。
列車から落下した
のかもしれないと
マックスはいう。

調査の結果、彼は
エリック・パターソン
新聞記者だった。

ドロシアからの情報。
パターソンと議員の
ウィンターグリーン
参事が話しているのを
みたパターソンに、
ランデスマン建設の
事で助けて欲しいと
言われたらしい。

モースは
ウィンターグリーン
参事を尋ねたが、
彼はパターソンを
知らないという。


モースは
ランデスマン建設の
ランデスマンも
訪ねて行った。
しかし、彼も
パターソンを
覚えていないという。

その後、モースは
ブライト警視正
と共にいた次長ディアー
と話をする。


モースがいなくなった
トミーを探していると
溜池で男性の溺死遺体を
発見してしまう。
彼は行方不明に
なっている囚人だった
溺死のように見えたが、
マックスによると
何度も殴打されて
いるという。
モースは
アルドリッジが
収監されていた
刑務所を訪れ、
彼が新聞広告を
見て脱走したという
情報を得る。
彼は子供の頃
ブレナム・ヴェイルの
矯正施設に入っていた。
その施設は
55年に閉鎖。
新しい警察本署の
建設予定地に
なっている。
閉鎖後首吊り
自殺があったが、
州警察は早々に捜査を
打ち切っていた。

サーズデイは今度の
警察の統合で、自分の
居場所が無さそうなので
やめるという。
するとモースまで
自分もやめると
言い出すのだ。
捜査を進めて行くうちに
誰かが自分の捜査を
邪魔しているように
感じるモース。

ウィンター・
グリーン参事が
遺体となって
発見される!

秘書のアンジェラは
いつもと変わらず
忙しく働いていて
何も変わったことは
なかったという。
(続く)
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