ザ・キリング
(シーズン1)
17話 メルクール社
ホルクは15年前は
留学していたので、
犯人は他にいると
ルンドたちは推理する。
メッテの自転車が
発見された所は
ナナが発見された
ところに近い。
水路を徹底的に
捜査したいと上司に
掛け合うルンド。
上司は警察のバッジを
ルンドから取り上げて、
48時間だけ与えた。

大勢で捜査していると、
遺体が見つかった。
メルクール社という?が
書かれていた。

15年前、メルクール社
だった所のオーナーは
亡くなっていた。
ルンドは残された
妻と娘に、ほかの会社に
移った若い従業員人は
いないか?と尋ねた。
娘は昔の写真を
ルンドたちに渡す。
そこには15年前の
ヴアウンがうつっていた


ルンドたちは、再び
タイスの元へ行き、
事情を話す。
ヴァウンに警察署に
来てもらう。
ヴアウンは、タイスとは
長い付き合いだから
タイスの家族を自分の
家族のように思い、
過ごしてきたと言う。
とはいえ、ナナの
恋人のことなど
知らなかったという。

タイスとペニレは
ヴアウンがまさか!
と驚く。
とはいえ、ルンドたちの
様子から、真犯人は
ホルクではないと察する

事件の日、ヴアウンは
体調の悪い叔父のところに
ずっといたらしい。
ヴアウンは、父親に
捨てられて、叔父に
育てられたので、
恩を感じていて
定期的に叔父のいる
施設に顔を出している。

アミールに面通し
してもらう。
アミールはちらっと見た
だけだから、自信は
ないと言ったものの、
数人の男から
ヴアウンを選んだ。


家族のように
付き合ってきた
ヴアウンを疑いたくない
ペニレとダイス。
ところが仲間のレオから
不安になる情報を聞く。
ナナが亡くなった日、
ヴアウンは予定していた
仕事をキャンセル
していたというのだ
一方、ハートマンの方は
釈放されたといえ、警察が
ホルク以外の犯人探しを
始めたと聞き、落ち着かない。
ハートマンは市長を
告発することにする。
例のアパートをホルクが
使っていたのを、知って
いながら黙っていたから。
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