刑事フォイル
(シーズン2)
50隻の戦艦(後半)
(前回↓)

エリザベスは
フォイルに会いにきた
(アーサーの妻)
彼女は、フォイルと
交際をしたいと
いうのだが…
(若い頃、婚約までしたらしい)

火事に紛れてなくなった
貴重品が見つかる。
水の中におろしてあった。
(水につけても大丈夫な
貴重品だけを盗んでいた
犯人は消防団の一味)
サムはまた泊まるところが
なくなる。警察の独房に
泊まることにする。

刑務所に連行されている
ドイツ人ハイツ・マーヤー。
彼はあの日、リチャードと
もう一人がかけちにたち
いい争うのを聞いたという
(つまり自殺ではないということ)


フォイルは、ドクターの
家を訪ねる。
先日、沖で逮捕されたのは
ドイツ人でドクターの妻の
いとこと判明。
ドクターの妻は、
ためらっていたが、
渋々それを認める
(亡命するのを出すて欲しいという
連絡が事前にあったらしい)


ハンターが持っていた
小屋の鍵。
フォイルは、サムとの
会話から、「シンクロメッシュ」
という技術と関係があるとわかる。
フォイルは、ハンター
殺しはペイジだと確信する


逮捕に行くフォイル。
ペイジ、ビショップと
フォイルの会話。
ペイジを逮捕は
できないという。
ちなみにペイジはあの夜、
リチャードと会い、息子の
ためのお金をくれないなら、
ペイジがリチャードの
発明を盗んだことを
バラすと言われた。
それでペイジは、かつての
友人を殺害したのだ
(学生の時にリチャードは
シンクロメッシュという技術を発見した。
そこから彼の人生はうまく行くはず
だったのに、ページがそれを盗んで
アメリカに戻り、大金持ちに
なったらしい。そして
連絡してくるリチャードは
無視していたらしい)
今回ペイジは、戦争に
負けそうなイギリスを
助けるために訪問していた。
イギリスの古い軍艦を
50隻アメリカに運び、
戦争で役立つものに
変えるそうだ。
つまり、ペイジを逮捕すると
イギリスは戦争にまけて
しまうというジレンマが
発生する。

フォイルは渋々引き下がる。
とはいえ、ペイジには
戦争が終わったら
どこにいても、必ず
ペイジを見つけ出して
逮捕する!と告げる。
行方不明のモートンは
ビショップに
誘拐されていた


サムは独房で寝ていたが、
とうとうフォイルに
見つかってしまう。
驚いたフォイルはサムに
自宅を使うように言う。
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