こんにちは☆
穏やかな一日に
なりますように🌿

ルイス警部
(シーズン1)
それぞれの秘密
(後半)
お送りします♪♪
前回↓

意識不明だった博士の
意識が戻ったと
連絡を受けたので
ルイスとハサウェイが
駆けつける。
博士はアリソン・ブライト
という子供の話を
ふたりにするのであった。
アリソンは、子供の時
赤ちゃんだった弟を
助けようとして
小さな手をハサミで
切ってしまったのだ。
その子がレイチェル
なのだ。
(彼女は法により罰は受けたものの
その後は普通に暮らしていた)
但し、法により彼女には
監査員が常についていた。
それが殺害された
テンプルトンだった。
彼女はレイチェルが
小さい頃、悪いことを
したのに、どんどん
幸せになっていくのを
目の当たりにした。
テンプルトン自身は独身で
家庭も持たずに地道に
働くだけの生活をしていた。
彼女は、華やかな
レイチェルの
幸せが許せなかった。
それでヒューの元を
あの日訪ねて妻の過去を
バラしたらしい。
(ヒューはそれまでは
知らなかった)
博士の話によると
レイチェルは、実は
博士と接触していて
ストーカーを探すように
博士から頼まれていた。


ルイスはディヴットを
尋ねる。
ディヴットはレイチェルの
過去について知っていた。
それでも彼女を愛していたが、
子供が生まれてから
怖くなったことを話した。
(もしかして自分の子も?と
思ってしまいハサミを隠した)
そしてレイチェルが
どういうわけか、ヒューの
方に少しずつ気が向き
夫婦になると言うので
ディヴットはルイーズと
くっついたそう。
(それで旅行から戻ってきた時は
別々のカップルだったそう)
そうこうしているうちに
ヒューと子供たちが
行方不明になったという
連絡がルイスに届く。
居場所を探すために
ハサウェイがストーカーに
会いに行くと、
「縮んだ頭」という
ワードを教えてくれた。
お陰でヒューたちの
居場所がわかり、
ヒューの逮捕に向かう。
ヒューは子供ふたりを
道連れに、建物から
飛び降りようとしていたが、
なんとかハサウェイが
知恵を回してヒューを
助けて逮捕する。


ヒューはそもそも旅行の
前にディヴットが
夫婦が入れ替わるよう
計画されていたこと
など知らなかった。
つい最近知ることになり
非常に驚き、ショックを
受けていた。
すると今度は監察官が来て
レイチェルのことまで
告げられてしまい……
ヒューはもう限界に
達してしまったそうだ。
(レイチェルを愛してはいたが)
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