こんにちは☆
穏やかな一日に
なりますように🌿

ルイス警部
(シーズン1)
「それぞれの秘密」
(前半)
お送りします♪♪

レイチェル・マロリーの
遺体が自宅で発見される。
見つけたのは夫と隣人
だった。
首を吊っていたので
自殺と思われたが…


マロリー家と
ヘイワード家は
親たちも子供たちも
親しく交流していた。
(ヘイワードはヒューと
共に歯科医をしている)

ハサウェイもヒューに
お世話になっていた。
その事件の日も
治療を受けていた。


自殺にしては動機も
遺書もないので、
ルイスとハサウェイは
レイチェルの近隣や
親族の調査を始めた。

ヒューの母親は
驚くべき話を
ふたりに聞かせた。
「ヒューたち4人は
おかしい」と
言うのだった。
なぜなら元々は
ヒューはルイーズと
ディヴットが
レイチェルと結婚して
いたというのだ!
何年か前に
マダガスカルの旅行から
4人が戻ってくると、
ヒューはレイチェルと
ディヴットはルイーズと
暮らし始めたらしい。
(子供はそれぞれの母親に
ついて)

一方、プラシター教授は
盲目の老人であるが、
レイチェルの自殺に
ついて聞くとすぐに
ルイスを呼び出した。
教授は、昔大学の学生に
ちょっかいを出して
大学から追い出した
経験があると言う。
ルイスたちに、
「ストーカー」
という名前の子だから
探して欲しいというのだ。
余命の少ない教授は
彼に会って謝罪したい
らしい。
そうすればレイチェルを
殺害した犯人を
教えると言うのだ。

もうひとり死者が
出てしまう。
レイチェルが亡くなった日
ヒューを訪ねてきた女性
だった。
テンプルトンだった。
ハサウェイたちは
レイチェルの事件を
解決するために
「ストーカー」を探して
きて博士の元に連れてきた。

博士と2人きりに
させたが、ストーカーは
自分の手でナイフを握り、
血が吹き出して
ショックを受けた博士は
意識不明になって
運ばれたよう…
(よくわからない)
(続く)
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