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なりますように🌿

刑事フォイル
(シーズン1)
5話 兵役拒否
(前半)
をお届けします。


申請したディビット。
審査会でガスコイン
判事に、あえなく却下
されるのでした。
その後、彼は警察で
酷く扱われて
自殺を図りました。


判事のガスコインは
大きなお屋敷で、
妻のエミリーと娘のスーザン、
そして戦争疎開児童の
ジョーと共に
暮らしていました。

ガスコインと親しいらしい
レイモンド・ブルックス。
第一次世界大戦で功績を
上げ、今も義勇団を
率いているようです。


サムはフォイルと共に
入った店で、トニーという
若者からパーティーに
さそわれるのてした。

フォイルは警察仲間の
リードから、ディビットの
事を聞き、捜査に
乗り出すのでした。

ミルナーの調査で
ディビットは自殺ではなく
殺害されたのではないかと
いうことがわかりました。
案の定、ディビットの
担当の警察官は彼に
暴行を加えていたので
フォイルは彼を
辞職させました。

ガスコインの家に
彼への脅迫状と思える
手紙が投函されたと
いうのです。


ガスコインの娘のスーザンは
恋人ピーターとの逢瀬を
禁止されているようです。


ダンスパーティーで
トニーと踊るサム。
そこにトニーの悪友?
ジャックが現れるのでした。


フォイルはディビットの
妻を訪ねました。そこには
ディビットの親友のセオ・
ハワードも滞在していて、
判事のガスコインの事を
金持ちを贔屓する!と
罵るのでした。

戦争疎開児童として
ガスコインの家に
滞在しているジョー。
屋敷の離れに仕掛けられた
手榴弾が爆発してしまい
あえなく亡くなって
しまうのでした。


ジョーの突然の死に
ショックをうけるサム。
ジョーの父親も警察により
呼ばれましたが
まさかの真実に
受け入れることが
できないようです。
(続く)
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